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2006年8月19日 (土)

標準がある訳

ここでぶつぶつ書いてたBluetooth設定の「高音質」と「標準」の違いで、「標準に設定するとバッテリーが持つとか、遠くまで飛ぶとか、負荷が少ないとかってお得な事もあるのかな? 無ければ高音質だけでいいような気もしますが^^;」と思ってた疑問が何となく分かりました(笑)

ここで届いたマウスを使ってて、音楽を聴こうと思ってここで届いたヘッドホンをそのままの設定で接続してみると、昨日までは普通に鳴ってた音楽が今日は数秒経つとプツっと鳴らなくなり、暫くすると鳴りだし、また暫くすると鳴らなくなるようになってしまいました。

原因は明らかに変更した内容(マウス)っぽいので、「干渉かな?」と思ってBluetoothの設定を見ても特に問題もなく、接続が切れてる訳でもないので良くわからないまま気になった部分を変更してみると、症状が収まりました・・・

その気になった部分が、ヘッドホンのBluetooth設定の「高音質」と「標準」です。

「高音質」にするとマウス使用時に音が出なくなり、「標準」だと問題ないのです。 勝手な思い込みですが、「高音質」のまま他のBluetooth機器を使うと帯域が不足してしまい、限度を超えると音が出なくなってしまうんだと思います。(試しにマウスを切断すると、「高音質」でも問題ありません。)

「標準」でも、眠いのか昨日のようなノイズは気になりませんので、そのまま「標準」で使うことにしました。 これだとマウスとヘッドホンを同時に使っても問題ないので・・・

Bluetooth初心者なので間違ったこと書いてるかもしれませんが、許してください(笑)

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