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2006年8月 3日 (木)

その後のVAIO type U

VAIO type Uのその後ですが、先日買ったW-ZERO3[es]のお陰か、持ち歩く事が少なくなってしまいました・・・

使わなくなった訳ではなく持ち歩かなくなっただけで、家ではポートリプリケーターに乗せてUSBのキーボードやらマウスやら外部モニタやらを繋ぎ、普通のデスクトップPCの様に使っております。

それまでは、SN95G5はFFXI専用なので置いといて^^;、DELLのPrecision 620を母艦として使用してるんですけど、やはりDELLは消費電力が大きかったり煩かったりするのと、使いたい時にいざ起動するとBIOSチェックやらSCSI RAIDのチェックやらが走ってそこらのサーバ並に起動に時間が掛かったりするのでちょっと不便に感じていました。

それがtype Uだとスタンバイで放置でき、数秒で使えるのが便利です。

また、ここのSuperPiの結果を見ても分かるようにCPUに関しては母艦より性能が高かったりするので、普通に使う事が出来ています。

そして必要な時にはポートリプリケーターから外し、そのままの環境で持ち出すことが出来るのも便利です。

状況に応じてW-ZERO3[es]かtype Uかのどちらかを選択して持ち出せばいいだけなので、本当にいい環境になりました^^

ただ、打ち合わせで議事録を取ったりするときには、SigmarionIIIの出番となります(笑)

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