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2007年11月 1日 (木)

ACE COMBAT 6

注文していたXBox 360用ソフト と、同じくXBox 360用の周辺機器が届きました。

ナムコの「ACE COMBAT 6 解放への戦火」です。

Ac6p

右側にあるのが予約特典のカードで、裏を擦ると出てくるご利用コードをマーケットプレースで登録することにより、スペシャルカラーの機体をダウンロードすることが出来るようになります。

そしてこちらがHORIのフライトスティック「FLITESTICK EX」(HX3-14)です。

Hx314

上のソフトと同時発売するだけあり、箱には「ACE COMBAT 6」と大きく書かれていたり、Xbox 360専用ソフト「エースコンバット6 解放への戦火」完全対応!と書かれていたりします。
でも、ソフトは付いていません!と注意書きがあったりもします(笑)

フライトスティックEXの箱を開けると、AC6をプレイする際の操作方法説明書が入っていました。

Fsopen

その下には紙製の梱包材に梱包されたコントローラーが入っているんですが、この紙製の梱包材を見るといつもSuper32Xの事を思い出してしまいます(笑)

こちらがフライトスティックEXの内容物一式です。

Fsset

スロットル部分とメインスティック部分はセパレートになっており、付属品としてズレ防止用の吸盤や、スティックが手に合わない人用のグリップパッドが入っていました。

これら以外には上で書いたAC6をプレイする際の操作方法説明の紙が入っているだけで、それ以外の説明は箱の背面に書かれています。

スロットルの方は裏面のネジをドライバーで回すことによってトルクを調整できるようになっていますので、調整しながら少し重めにしてみました。
また、上で書いたようにズレ防止用の吸盤も付いているんですが、最初からついているゴムだけでも机に吸い付くような感じだったのでそのままで使用することにしました。

設置はこんな感じになります。

Ac6fsset

やっぱりセパレートはいいですね。

でも予約する時から感じていたんですが、この色はちょっと微妙です(笑)

この状態でチュートリアルから始めて暫くプレイしてみましたが、フライトスティックを使うとやはり普通のコントローラーでやるよりも面白く感じます。
デモ版は何度もプレイしたんですが、同じ内容のステージをプレイしてみても面白さがまったく違います。
やっぱりその気になれるがいいですね(笑)

このスティックは振動もするんですが、アフターバーナー時なんかにブルブルするのが何気に気持ち良かったりもします。

Ac6dd51

ゲームの内容はというと、まだ少ししかプレイできてないので余り感想は書けませんが、パッと気付いたことを書くとサウンドやサラウンド感が凄くいいです。

DD5.1chのLFEを少し強めに設定してさらに音量を上げ、部屋を真っ暗にしてコックピット視点でプレイすると、より一層その気になれたりします(笑)

そこそこのテレビやサラウンドシステムを揃えておいて良かった・・・久しぶりにそう思いました。

また暫くプレイしてみて、気付いたことがあれば書きたいと思います。

追記フライトスティックの置き場所が無いことを書きました。

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コメント

junさんこんにちは。
最近ではDVDやBDを見ること自体少なく、殆どゲーム専用となってしまいました^^;
でも最近では殆どのソフトがサラウンドに対応しているので、迫力あるプレイができるのが嬉しいです。
昔はFM音源のものをステレオに繋いでプレイしていたんですが、やっぱりサラウンドはいいですね。

ふ~すごいシステムですね。うらやましい~~~

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