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2013年5月 9日 (木)

ショアジギ用ライン巻いてみた

シマノ8000番に300m巻けるPE4号も届いたことなので、早速リールに巻いてみることにしましたhappy01


今回ラインを巻くリールはこちらeye

Sw8ln_1305_1

ショアジギ用に追加した、シマノ「'13 ステラ SW 8000PGshine


これに巻くラインはeye

Sw8ln_1305_2

ダイワ「UVF SALTIGA 8BRAID+Si#4shine

強さは60lb(27kg)、長さは300mですconfident


このラインが好きなので、シマノのリールにダイワのラインを巻く事には、何の躊躇いもありませんcatface


ラインを巻くときには、これを使いますeye

Sw8ln_1305_3

第一精工「高速リサイクラー2.0shine


テンション調整ネジを締めこみ、いつもより強めのラインテンションを掛けて巻いていきますconfident


最初はリールフットを直接握って巻いてたんですが、テンションが強めなので直ぐに疲れてしまいましたsweat02


そこで、第一精工「ラインマーキー」をこんな感じに使い、しっかり握って巻いていくことにしましたwink

Sw8ln_1305_4

すると今度は手ではなく、ラインマーキーを握っている方の腕が疲れますsweat02


その位強めのテンションで巻き上げていきますdash


リールを持っている方の腕が疲れるくらいのテンションなのに、ハンドルを回している方の腕は何でもないくらいに巻けちゃう巻上げ力の強さに驚きましたconfident

Sw8ln_1305_5

シマノ8000番の仕様通り、PE4号を300mキッチリ巻く事ができましたconfident


まだエッジ側にも余裕がある様に見えるので、これなら使ってテンションが緩んでも大丈夫そうですwink


当たり前の様に仕様通りの長さが巻けるこのラインeye

やっぱり良いですgood


同じボディサイズで糸巻量の多い10000番や14000番の様に下側がポッコリしてないスプールですが、こちらもテンションが弱くなっても大丈夫なくらいの余裕がありますwink

Sw8ln_1305_6

あとは太めのリーダーを5m位巻けばいいんですが、リーダーもプラッギング用の100lbより細めのものにしようと思っているので、それが届くのを待っている状態ですconfident


そしてこの日、初めてロッドにリールを装着してみましたeye

Sw8ln_1305_7

ダイコー「タイドマーク ロッキーショア パーガトリー TMRPS100/13shine


見た目的にはベストバランスですwink

タックル重量は1kgを超えますが、たぶん見た目的にはシマノ6000番より合ってると思います( ´艸`)


実際使ってみたら、6000番にしとけば良かったsweat01と思うのかもしれませんが、操作性や苦痛よりも見た目優先なので、きっと頑張れることでしょうcatface


それに、この時の為にそれなりな筋トレもしてきましたconfident

これからはダンベルではなく、実際のタックルを使って鍛えていくことができますrock


あとはこちらeye

Sw8ln_1305_8

COREMAN「こだわりロッドベルトshine


DAIKOのロッドベルトが入手困難なので、丁度いいものがあったと思ってコアマンのロッドベルトを使うことにしましたwink


使ってみると、このロッドベルトに付いてる羽状の中仕切が、3pcロッドだけじゃなく2pcロッドにもいい感じに使えることが分かりましたconfident

さすが、間違いない製品ですgood


あとはリーダーが届いたら、その辺の海に行ってCZ-80 ゼッタイを投げまくってシャクリまくりやがってやろうと思います( ´艸`)


そろそろエソも釣れだすシーズンなので、エソとのファイトが楽しみです(*‘ω‘ *)


そしてタックルの扱いに慣れた頃、遠征予定ですヽ(´▽`)/

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