« WM3800Rファームウェア Ver1.1.0 | トップページ | その後のSurface Pro »

2013年6月19日 (水)

パワーセーブ通信を試してみた

適用したばかりの、AtermWM3800Rファームウェア Ver 1.1.0で1日使ってみましたconfident


特に確認したかったはこの内容eye

省電力機能の強化
 ①パワーセーブ通信機能
  Wi-Fi通信の省電力強化により、連続動作時間を長くすることができます。
  約8時間(初期値)→約10時間


朝、8時15分頃に休止モードから復帰させた状態がこれeye

Wm3800r_ts_1

バッテリー残、98%confident


それなりにいつもの様に使用し、17:30の時点でこの状態eye

Wm3800r_ts_2

バッテリー残、12%confident


この時点で、実に9時間ちょっと動作していますwink

Wm3800r_ts_3

この感じだと10時間は持ちそうなものの、どのくらい持つのか気になったのでそのまま使ってみましたconfident


小一時間後にこうなりeye

Wm3800r_ts_4

その後、数%を残した状態のまま・・・


こうなりましたeye

Wm3800r_ts_5

本当に10時間以上使えましたshine


使っていて特にこれといった問題も無く、これならこのモードのまま使い続けられそうですwink


やるな、NEC(*‘ω‘ *)

« WM3800Rファームウェア Ver1.1.0 | トップページ | その後のSurface Pro »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« WM3800Rファームウェア Ver1.1.0 | トップページ | その後のSurface Pro »