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2014年12月14日 (日)

DELLとの付き合いと感想

今回のエントリーは、個人的なDELLのPCの購入履歴や、DELLについての感想でも書いてみたいと思いますcatface


・・・


一昔前は、GATEWAYと、このDELLが海外メーカーの有名どころでしたconfident


私も最初はケースの見た目からGATEWAYのPCを購入し、特に問題も無く使っていましたtaurus

海外メーカーということでサポート面の心配もありましたが、ケース内のLEDパーツがおかしいと連絡すると直ぐにパーツを送ってくれたりして、ある意味日本のメーカーの修理よりも自分に合っていると感じましたwink


・・・


そして何となくハイスペックPCが欲しくなって手に入れたのが、DELLのPCでしたconfident

PCというか、WS(ワークステーション)かな?


DELLというとサポートがあまり良くないという評判だったので心配だったもののsweat02

壊れたりしなければ特にサポートにお世話になることもないから問題ないdash

という気持ちでDELLを選択catface


購入したのはeye


DELL「Precision Workstation 620shine

Dell1408_1

CPUにIntel Xeonプロセッサをデュアルで搭載し、メモリはRIMM、ドライブはUltra Wide 160M SCSIのRAIDという、当時のハイエンドマシンでしたconfident


その分値段もそれなりにしましたが、購入して到着したものは、ケースが綺麗に閉まらないという代物でしたgawk

綺麗に閉まらないというか、閉めてもフロントパネルとサイドパネルの隙間が開いているという状態sweat02


気にならない人には気にならないのかもしれませんが、神経質な私はとても気になりましたbearing


その際にもサポートに連絡してみた記憶はあったものの、どうなったのかは記憶からは消えていますsweat02

それほど大した内容では無かったので、意識もせず記憶から消えたんだと思いますcatface

もしサポート内容に不満があったり、腹が立ったりしていたら、記憶に残っているはずですしcoldsweats01


結局そのケースは無理矢理パネルをグリグリして調整すると、ピッタリ閉まるようになりましたwink

Dell1408_2

それ以降はとても安定して使う事ができ、特にこれといった不具合もありませんでしたconfident


奥には嫁さんが使っていた、ゲートウェイのケースを使ったデュアルセレロンマシンと内容を思い出せないマシンが立っていますeye

モニタは、手前が三菱の22インチCRT、奥が同じく三菱の21インチCRTですpc

ダイアモンドトロン管が好きだったのはいいものの、とても重かったsweat02


棚の上には、ソースルーティングしているINSのルーターが2段積みeye

今となっては懐かしい写真ですconfident


数年後、標準搭載のDDS(DATテープ)装置でバックアップしようとすると書き込みエラーが頻発するようになり、クリーニングしてもダメだったのでサポートに連絡したところeye

こちらも直ぐに交換品のDDS装置を送ってくれましたconfident

あとは自分で交換して正常動作することを確認し、交換品を送り返すだけwink


個人的にPCを送っての修理になったり、見ず知らずの人が来てPCを弄くり回されるのが嫌いなため、こちらも良いサポート形態だと思いましたconfident


当然、これは連絡したときのサポートとのやりとりの中でこの方法を選択したからで、自分で交換が出来ない人のところには、ちゃんとエンジニアの方が訪問して修理するみたいですwink


・・・


そんなこんなで結構長い間このPrecisionを使用した後、時代の流れから新しいPCを買う事になりましたconfident


その際、今回はハイエンドではなく、そこそこの性能があればいいconfidentということで選択したのがeye


DELL「Studio XPS 9000shine

Dell1408_3

上のPrecisionに比べると、随分とスッキリしたケースになりましたconfident


途中、グラフィックカードを変更したりしましたが、こちらはこれといったトラブルもなく、とても素直なPCとして使う事ができましたwink

Dell1408_4

最初はこぢんまりとしたモニタでの3画面マルチモニタとして利用したり、チューナーユニットを付けて地デジを見ていたりもしましたconfident


こちらの写真もeye

棚の上にはキューブ型PCが乗っていたり、その上にはAppleのTime Capsuleが乗っていたり、センタースピーカーの前にはMacBookがあったり、その左にはEee PCがあったりとpc

何気に懐かしく思えてなりませんconfident


・・・


そんなこんなで、こちらもそこそこ長い間使っていましたが、若干ゲームをするときに不満を感じるようになったので、新たなPCを買う事になりましたconfident


その際、今回は再びハイエンドがいいconfidentと思って選択したのがeye


DELL「ALIENWARE Aurora TITAN Zshine

Ssd_m550_6

またケース内がごってりしていますcatface


こちらも到着時からいろいろあったものの、結局、ALIENWAREには何の問題も無かったことがその後判明しましたsweat02


追加するSSDをM550に変更してからは特に問題も無くeye

Aw1408k_9

日々快適に動作していますwink


モニタの方も、一番上の頃はCRTだったものがその後液晶になり、一番下になるとメインモニタはテレビになっていたりしますconfident


解像度もQFHD(4K)になりましたeye

Ffxivb1412_4k

次にこういうエントリーを書くときは、8K解像度が普通になっていたりするのかなconfident


・・・


そんなこんなで、私はDELLが好きdashという結論に至っていますcatface


製品の方も特に質が悪いということもありませんconfident

また、サポートの質も悪いとは思いませんし、個人的には簡単にパーツを送ってくれるサポートが好みだったりしますconfident


同じように、モニタの方もテレビ以外はここ最近DELLのものばかり買っていますが、どれも何の問題もありませんwink

最初はプレミアムパネル保証があるのでDELLを選ぶようになったんですが、その保証を受けたことも今のところありませんconfident


あまり纏まっていませんが、今後も私はDELLを使い続けると思いますgood

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