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2016年3月12日 (土)

Rise of the Tomb RaiderのDirectX 12対応

先日開発したPC(Steam)Rise of the Tomb Raider


何やらアップデートが来たので内容を見てみると

Tr_dx12

DirectX 12対応


噂はあったけど、こんなに簡単にパッチで来るとは・・・

そして、何となくフレームレートも安定した気がする


このソフトは仕様なのか?、オプションの解像度ではなくフルスクリーンでもWindowsのデスクトップの解像度で出力されます

なので、デスクトップを4KでオプションをWQHDにすると、レンダリングはWQHDで行われてモニタへの出力は4Kになります

これの何が良いかというと、WQHDで出すと効かないゲームスムーズを有効にすることができます

今回のパッチでWQHDでもほぼ60fps出る様になったので、より一層テレビの倍速機能が使える様になりました

また、WQHDで入れるよりも4Kで入れる方が超解像処理が良いのか綺麗にも見えます

もちろん遅延も気になりません


ただ、以前は全く落ちなかったのに、パッチ適用後にDirectX 12でプレイすると数回ゲームが落ちました・・・

さっきも小さなアップデートがありましたが、安定するまでは他のゲームでもしてよっと

※追記

ゲーム中のSteam オーバーレイを無効にすると落ちなくなりました


こんな感じで、既存のレースゲームなんかもDirectX 12に対応してくれると嬉しいな

Forza Motorsport 6:Apexが出ると、良い指標になりそうです


もう時代は、Windows10とDirectX 12ですね

しらんけど(。・ω・。)

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