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2018年11月22日 (木)

短いのから長いのまで並べてみた

自分でも確認するためとsearch

カタログ落ちしているモデルもあるので、どなたかの参考になればと思いconfident


短いシーバスロッドから長いシーバスロッドまでを並べてパシャパシャしてみましたcamera

Morethan1811s_1

全てダイワのモアザンシリーズで、上からeye

・「morethan BRANZINO AGS 110H・J 【MONSTER ROCK CUSTOM】
・「morethan BRANZINO AGS 115MH 【BLADE ROCK CUSTOM】
・「morethan BRANZINO AGS 130M 【AGS ROCK DANCE CUSTOM】
・「morethan WISEMEN T150M-5 平狂

11ftの短いロッド~15ftの長いロッドまでの4モデルになりますconfident


まずは、フォアグリップ周りからcamera

Morethan1811s_2

一番下のmtw 平狂だけグリップ部分で継ぐようになっており、フォアグリップの長さはロッドの長さと比例しているわけではないようですconfident


こちらは、リールシート周りcamera

Morethan1811s_3

mtw 平狂だけDPSベースとなり、上の3モデルはよく似たプラスチッキーなシートになっています。

上から2番目のmtb AGS 115MHのナットは幅が狭いせいかカタカタしており、入手当初から暫くの間は頻繁にナットが緩むことに悩まされましたgawk

最近はそれほど気にならなくなったものの、増し締めする頻度は他のロッドより多めですsweat02

上から3番目のmtb AGS 130MのナットはEVAが巻かれて太くなっており、リールフットを薬指と小指で挟む持ち方以外だと違和感があると思います。

上の3モデルのリールシートの方が感度も良く握り易いとは思いますが、個人的には緩みにくいダブルナットで見た目も良く、力も入れ易いmtw 平狂のリールシートが一番好みですconfident


続いては、リアグリップのセパレート周りcamera

Morethan1811s_4

いろんな場所を握って操作する長めのロッド程、セパレート部分は短めconfident


こちらは、リアグリップ周りとエンド部分camera

Morethan1811s_5

セパレート部分が短いほどグリップは長くなっており、ロッドの長さに比例してリールシートからエンドまでも長くなります。

上の3モデルはエンドをしっかり握ることを想定していないのか細目ですが、mtw 平狂は握り易い太めのエンドになっていますwink


フォアグリップの先を少し引きでcamera

Morethan1811s_6

3DXCRTクロスにより、見た目もそこそこ違いますconfident


最後はこの辺camera

Morethan1811s_7

一番下のmtw 平狂振り出しconfident

一番上のmtb AGS 110H・J2pcなので一番長く、その下のmtb AGS 115MHmtb AGS 130M3pcなので順に長くなっています。


ちなみに、一番下のロッドのみ現時点で未入魂ですsweat01(エソを除く)

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