元気な時に試してみた
今朝、急にアトレーワゴンの底から異音がしだしたので、今日の帰りはまっすくダイハツに向かいました。
すると・・・閉まってました![]()
仕方が無いので、家に帰って自分で潜っていろいろ見てみたものの、原因分からず・・・
明日から田植えですが、合間を見て再度確認してみて、それでも分からなければディーラーに持っていこうと思います![]()
そしてせっかく早めに家に帰ったので、この前試してみた「ワールド・シャウラ 2833R-2」でのエアシャクリを再度試してみました。
今回は画像ありです![]()
あの日はうんこを漏らした次の日だったし、何やら倦怠感やら相変わらずうんこがいつ出るか分からない状態だったので参考にならないかもしれないと思い、元気になった今日、再度試してみることにしました。
こちらが比較した2本のロッドです。
左がいつもエギングで使っている、ダイワ「エメラルダス ソルティスト エクストリーム STX-EG 1102H-SV」、そして右が、シマノ「ワールド・シャウラ 2833R-2」になります。
長さは11ftと8.3ftなので、これだけ違います![]()
そしてリールを載せ換えながらシャクリ比べてみると、WSはこの時書いた様に脇当て反射シャクリが出来ないものの、先日は無理っぽかった手首だけでのシャクリが案外簡単にできました。
やっぱりこの前はうんこを漏らした次の日だったので、手首や腕も随分弱くなっていたようです![]()
ただ、やっぱり1102に比べて殆ど撓らないので手首にはきます![]()
そんな感じで暫くエアシャクリを交互に繰り返していたものの、エギの抵抗が無いエアシャクリでは殆ど意味が無いんじゃ・・・ということに気付いたので、あるい程度シャクったところで止めることにしました。
こんなことで手首を痛めちゃうと、楽しいシャクリに行けなくなってしまいますからね![]()
でも今回は、WSの方にリールを付けたまま仕舞いました。
コルクグリップとコルクノブ・・・
そう、このエントリーでも紹介した、超お似合いのコルクアンドコルクです![]()
次に海に行った時には、こちらのWS 2833R+STELLA C3000SDHでシャクって見ようと思います。
7kgクラスよ、ドーンと来い![]()



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