Forza用にfunsonic導入
いよいよ明日発売の「Forza Motorsport 4」![]()
先日のより良い3画面環境の構築やKinectの導入に続いて、こんなものも導入してしまいました![]()
「体感音響振動クッション FS-01V ファンソニック システム」![]()
Forza 2の頃から欲しかったものが、遂に手元にやってきました![]()
開梱するとこんな感じ![]()
封筒![]()
その下のダンボールを取ると、中身が見えてきました![]()
FS-01Vとバイブレーションモジュールのセットにしたので、その接続ケーブルが見えています![]()
さらにそれらも取ってみると、説明書やクッションが見えてきました![]()
手前の白い箱が、バイブレーションモジュールになります![]()
全部取り出してみるとこんな感じ![]()
手前左の白いのがアンプ、その上のがバイブレーションモジュール接続用のケーブル![]()
その右のがバイブレーションモジュールで、奥のがクッションとそのカバーになります![]()
こちらがバイブレーションモジュールの「VM812」です![]()
ケーブルには、同梱の接続ケーブルと繋げられるコネクタも付いています![]()
大きさが分かりづらいと思うので、いつもと同じくカルラ君と並べてみました![]()
分かりやすい![]()
早速バイブレーションモジュールを取り付けてみました![]()
オフィスチェアー裏側の板の部分にネジ留めしました![]()
こちらはfunsonic用アンプの「FSA-01V」です![]()
左から、電源スイッチ、ヘッドホン端子が2つ、クッション端子が2つ、バイブレーションのボリュームになります。
ヘッドホン端子はリアのヘッドホン入力からの信号を出力でき、アンプの電源を入れなくても出力されるので何気に便利だったりします![]()
ただし、リアのピンプラグ入力からの信号は出ません。
クッション端子は、セットのクッションやバイブレーションモジュールを接続します。
ボリュームはクッション端子への出力を変更できますが、ヘッドホン端子の出力は連動せずに固定の様です。
こちらはアンプの背面です![]()
ピンプラグとミニプラグの入力端子があり、電源の出力も出来るようです![]()
早速設置してみました![]()
最初は電源を入れなくても出力されてるヘッドホン端子を使おうと思い、Xbox 360の音声アダプタからAVアンプに接続している光ケーブルとは別に、ピンプラグ - ミニプラグのケーブルでfunsonicのアンプに接続し、フロントのヘッドホン端子からセレクターに入れる感じでiPod Hi-Fiに繋いでいました。
ただ、この接続方法だと電源を入れなくてもヘッドホン端子から音声が出力されるのはいいものの、なんか他の入力に比べるとレベルが低くなっているのに気付きました![]()
抵抗入りのケーブルを使ってるわけでもないんですが、このアンプを通した時に出力が弱くなっているようです。
仕方がないのでセレクターを2段にし、ピンプラグのケーブルで一旦セレクターに入れたものを、iPod Hi-Fiかfunsonicのアンプに振り分けられるような接続方法にしました![]()
自分用メモ![]()
・セレクター1 出力 iPod Hi-Fiへ
・入力1 セレクター2の入力1より
・入力2 Xbox 360(左用)より
・入力3 SC-88Proより
・入力4 Wiiやスカパーチューナーが繋がってるセレクターより
・セレクター2 出力 Xbox 360(センター用)より
・入力1 セレクター1の入力1へ
・入力2 ファンソニック用アンプへ
設置と結線が終わったので早速確認してみようと思ったんですが、ゲームで使うのは明日の「Forza Motorsport 4」製品版を待ってからの楽しみという事に![]()
それでもどんなものか確認したかったので、アンプにクッションとバイブレーションモジュールを接続し、iPad 2の音声を入力させて鳴らしてみました![]()
ボディソニックといえばソースはもちろんこれ![]()
DARIUS REBIRTHより初代ダライアスの各曲![]()
これは凄い![]()
ゲームでの感想は、明日発売の「Forza Motorsport 4」で試してから書きたいと思います![]()
本当は今すぐにでもForza 4の体験版やForza 3で確認したいところなんですが![]()
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