メインHub交換
昨日、我が家にも10Gbpsのインターネット回線が来ました。
フレッツ光クロスになりました
これまでは1Gbpsネットワークで問題なかったものの、インターネットが高速になると自室のLANくらいは10Gbpsにしたいもの・・・そこで、直ぐに注文していたものが本日到着。
今後自室でメインとなるHubはこちらにしました。

BUFFALO 10GbE対応 5ポート スイッチングハブ LXW-10G5/N
BUFFALOの金属筐体Hubは複数使っており、これまで故障したことがないので今回もBUFFALOのものを選択。

カテゴリー6AのケーブルはELECOMのものを選択。
1m,2m,3m,5mを各2つずつ購入しましたが、数年前からするとお求めやすい価格になっていると感じました。

こちらの5ポートモデルは内蔵電源ではなくACアダプター、メタルラックやデスク裏に貼り付けられるマグネット足は重宝しています。
検証の為に見えるところで簡単に結線と動作確認。

こちらも金属筐体で見た目はシンプルで好み。
電源を入れると冷却ファンの音が気になったものの、初期動作を終えると静かになりました。
暫く確認した後、フロントにある節電用のEEEスイッチ、フロー制御スイッチ、ループ検知スイッチはすべてオフにして電源を再投入。
HGW、Wi-Fiルーター、メインPCの10Gbpsで3ポート使いましたが、まだあと2ポート空いています。
他のこれまでの右ラック、UPS上、左ラックにある1GbpsHubは、直接HGWから接続しました。
暫く使ってみても問題はなく、動作中の冷却ファンの音は気にならないものの筐体が結構熱くなっていました。
放熱を考慮した金属筐体とのことなので、しっかり放熱できてる証拠だと思われます。

この地域ではフレッツ光クロスのサービスが始まったばかり、いつまでこの快適さが続くのでしょう・・・
ただ、これで仕事やネット動画の視聴やゲームや仕事も捗るというものです。(大事なことは2回)
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